北樹出版の大学教科書

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93 件 (4150件目 - 5P/全10P)

 

国際機構論 新版
21世紀の国連の再生に向けて
斎藤直樹
価格: 2,900円+税
湾岸戦争以後地域紛争の解決に国連が積極的役割を果たすことへの期待感が高まっている。集団的安全保障体制と平和維持活動の進展を整理・検証しつつ国連がどうすればそうした役割を担うるのか探る。

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政治学原論 
龍円恵喜二
価格: 2,200円+税
政治の基本的機能としての選挙民、利益団体、マス・メディア、政党、国会、官僚等に関する現時点の問題点を明らかにすることにより各命題として要約する。政治学全般を平易に解説した最新の概説テキストと好評。

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前近代日本の法と政治
邪馬台国及び律令制の研究
上野利三
価格: 3,500円+税
律法時代帰化士族の論考、大宝律・養老律の条文復旧の研究、邪馬台国の重要な論点に関する見解等著者多年にわたる多角的な研究の成果を7つの論文によってまとめあげた貴重なる労作として注目される。

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地方自治と政策展開 
土岐寛
平石正美
石見豊
価格: 2,500円+税
「地方自治の基礎概念-理論と比較」「地方自治の基本問題-歴史と制度」「地方自治の最新動向-環境変化と個別政策」の3部構成で、目覚しく動く最近の地方自治の問題点を平易にまとめた基本的テキスト。

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国際政治論 再改訂版
高村忠成
価格: 2,600円+税
国際政治の歴史的流れを基盤にしながら現在を把握するための理論と実体、将来をみすえるためのパラダイムを論述。目まぐるしい国際政治を、読者が自分なりに考えていくための目を基礎から鍛える。

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戦時期日本資本主義の戦略と組織 
大場四千男
価格: 2,500円+税
日本資本主義の発展を、自由産業資本主義から戦時資本主義への動態的プロセスの究明・南方作戦の意味・日本軍部の戦略と戦術の妥当性の検証を中心に戦略と組織論とに基づいてマクロ分析する初の試み。

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ハンドブック政治心理学 
河田潤一
荒木義修編著
価格: 2,800円+税
わが国で後れているテロ研究、国際関係論への心理学的アプローチをはじめ、合理的行為者モデルへの批判、政策科学との融合、「社会資本」論のパトナム論文をも集録。日米欧研究者の最新政治心理学の集大成。

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国際組織と国際政治 
中沢和男
上村信幸編著
価格: 2,200円+税
相互依存・相互関係をますます強めつつある今日の国際政治・国際社会において、国際連合や政府間組織・非政府組織のもつ役割と課題を明らかにする。国際連盟規約・国際連合憲章・組織名略語一覧掲載。

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日本の西洋化と太平洋戦争への道 
大場四千男
価格: 2,500円+税
日本の近代史を特徴づける西欧化が、イギリスを中心とする近代資本主義の導入を意味し、その産業帝国主義の帰結としての東南アジアへの南進論、その延長線上に太平洋戦争を必然化する過程を検証する。

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非常事態とアメリカ民主政治 
岡田皓一
価格: 2,700円+税
アメリカは今まで、内乱、経済危機、戦争等、非常事態に遭遇した際、どのように対処してきたか?強大な大統領権の行使、政治制度、法の支配の位置づけ等を数々の歴史的事例をもとに丹念に考察する。

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