北樹出版の大学教科書

北樹出版の大学教科書

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177 件 (1120件目 - 2P/全18P)

 

[新版]エピソードでわかる社会心理学【忽ち第3刷!】
恋愛・友人・家族関係から学ぶ
谷口 淳一編著
西村 太志編著
相馬 敏彦編著
金政 祐司編著
価格: 2,100円+税
私たちが日常よく出くわす、親密な関係におけるエピソードを社会心理学の理論で解説。新版となり、公認心理師科目「社会・集団・家族心理学」にも対応できるよう、家族関係のエピソードを充実させた。また、各部の最後に「この本をもっと活用するための手引き」を追加した。より学びやすくなるよう工夫された新版。

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文明破滅の危機と日本
日本人は世界を救えるか?
松田康男
価格: 1,900円+税
人類の文明の行方に不気味な怖れを感じないで生きている人は少ないと思う。このまま何もしないでいては大変な事態に遭遇しそうだ。

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ふれる社会学【忽ち5刷り!】
ケイン 樹里安編著
上原 健太郎編著
価格: 1,800円+税
わたしたちをとらえて離さない社会。メディア、家族、労働、余暇、ジェンダー、セクシュアリティ、差別、人種等の視点から、身近な、そしてエッジのきいた15のテーマを読み解くことを通して、社会の大きな仕組みにふれる。また、執筆者と研究との出会いを記したコラム「研究のコトハジメ」や、初学者読者応援ページ「コトハジメるコツ!」では、大学での学びのお役立ち情報を掲載し、より深い学びをサポート。

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ヨーロッパ服飾物語U
内村 理奈
価格: 2,200円+税
フランスを中心に服飾文化を絵画・展覧会等のアート、雑誌・広告等のメディア、文学・芝居・映画・オペラのテーマごとに読み解く。

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ネット時代の手紙学
宮田 穣
価格: 2,300円+税
現在にも生きる手紙の魅力とは何か。なぜ手紙は生き残り続けているのか。手紙コンクール、文通、絵手紙などいまも生き続ける手紙の世界を紹介しつつ、これからの時代の中で手紙がどのような意義をもつのか、「コミュニケーション価値」を手がかりに改めて吟味する試み。

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子ども家庭支援の心理学【第3刷】
原信夫・井上美鈴編著
小栗貴弘・松倉佳子・佐藤ちひろ・青木弥生・設楽紗英子・守巧・安西冬樹・磯村陸子・渡邉智之
価格: 2,100円+税
2019年度新保育士養成課程のテキスト。子どもとその家庭の支援に向けて、包括的理解に必要な基本知識を解説。保育を学ぶ学生のほか、生涯発達や家族・家庭支援、子どもの精神保健領域に関心があるすべての人の学びに役立つ一冊。

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子どもの保健
山本 勇 監修
山本 智子
価格: 1,400円+税
保育士養成課程教科目「子どもの保健」対応テキスト。保育現場で起こりやすい心身の症状とその理解、現場での対応の仕方、また関連する各種の制度についてコンパクトに解説。「子どもの保健」を学習する意義がわかるよう支援する。国家試験や公務員試験対策、また現場の研修用にも最適。

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現代文化への社会学
90年代と「いま」を比較する
高野光平・加島卓・飯田豊編著
林田新・田中里尚・池上賢・光岡寿郎・富永京子
価格: 2,000円+税
メディア・趣味・現場の三側面から現代文化の具体的文化事例を取り上げ、ネット以前の1990年代と現在を比較しつつ、日常生活になくてはならない現代文化について、その仕組みを具体的に読み解いた。


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デザインド・リアリティ(増補版)【4刷】
集合的達成の心理学
有元典文
岡部大介
価格: 2,200円+税
2018年センター試験にも出題!
「教え・学び・実践をデザインする全ての人への文化心理学」
 佐伯胖(青山学院大学名誉教授・東京大学名誉教授)
「そう確かに、有元さん岡部さんは、踊っていた!」
 近藤良平(舞踏家・振付家・コンドルズ主宰・横浜国立大学人間科学部非常勤講師)(帯より)

私たちの生きる現実の世界はどのようにつくられ、そしてつくられつつあるのか。文化的につくられる世界を身近な切り口から柔軟に鮮やかに論じる。文化心理学の立場から世界とそのつながりを読み解いた好著。(「集合的達成」=「みんなだとできること」)

(内容紹介)
私たちの生きる現実の世界はどのようにつくられ、そしてつくられつつあるのか。文化的につくられる世界を身近な切り口から柔軟に鮮やかに論じる。文化心理学の立場から世界とそのつながりを読み解いた好著。



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いろいろあるコミュニケーションの社会学【3刷】
有田亘編著
松井広志編著
ケイン樹里安・妹尾麻美・木村絵里子・上原健太郎・阿部卓也・橋志行・打越正行・鈴木恵美
価格: 1,900円+税
【発売早々2刷出来!】友だちとLINEする、動画サイトを視聴する、部活動に励む、恋愛する…。「いろいろある」身近な日常の出来事を社会学という眼鏡を通してみると、これまで気付かなかった様相や意味が見えてくる。社会を豊かに読み解く目を養うとともに、社会学の幅広さを示したテキスト。
「第1部・レクチャー編」は講義用教材を想定して多様な事例を解説、各章末にはSNS風の「授業コメント欄」を掲載。「第2部・実践編」はアクティブラーニングやフィールドワークへの応用を踏まえて社会学を学ぶ「作法」を提示し、各章末には課題コーナーを設置。「第3部・卒論サムネイル」では、筆者らが指導してきた実際の卒業論文を素材として、知識や実践課題がどのように最終成果物となるかイメージを提供する。各章4ページとミニマムかつビジュアルも多く、楽しみながら社会学が学べる画期的入門書。


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